地方創生SDGs官民連携プラットフォームマッチング支援

バルテス株式会社
URL:https://www.valtes.co.jp/
業種:サービス業

地方創生×SDGsの推進に向けた人材育成・取組支援

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カテゴリー

地域活性化、移住・定住促進、産業振興・企業誘致、雇用維持・創出、男女共同参画(機会の平等)、交通システム・公共交通対策、災害対策・防災・減災、環境対策(循環型社会・新エネルギー対策等)、観光客の誘致・地域PR(インバウンドを含む)、情報化(ICT・IoT・AIの利活用等)

提案できる内容について

①世の中のあらゆるソフトウェア製品の評価(ソフトウェアテスト)を通じて品質確保を行うことで、安心・安全なICT社会を実現し、住み続けられるまちづくりに貢献しようと考えています。 また、Society5.0に基づくまちづくりを品質面からサポートすることで、Society5.0の実現を通じたSDGsの達成に貢献しようと考えています。
②自治体あるいは民間企業が開発するあらゆるソフトウェア製品の評価(ソフトウェアテスト)を行い、製品品質を確保するために、自治体および世界中の民間企業と広くパートナーを組み、それぞれがお互いの強みを活かすことで、「17.パートナーシップで目標を達成しよう」に貢献しようと考えています。
③Society5.0に基づくまちづくりを行うにあたり、その街中で使用される全てのシステムやソフトウェア製品を評価することになるため、相応のマンパワーが必要となり、雇用創出に貢献できると考えています。

事業内容

「品質向上のトータルサポート企業」として、中立的立場でのソフトウェアテストサービスに加え、品質向上のためのコンサルティングやテスト自動化、セキュリティ・脆弱性診断、PMO支援、仕様書インスペクション、ソフトウェア品質セミナー、Web/モバイルアプリ開発、オフショアテストなどの、品質向上のトータルサポート事業を行っています。

団体の強み

当社は品質向上のトータルサポート事業を行っておりますが、特定の業界に限定されず、様々な業界に対し、品質向上支援サービスの提供が出来る点が強みです。 具体的には、ECサイトに代表されるWebサイト、モバイルアプリ、家電・AV・OA機器といった組込製品、TVにおけるデジタル放送といった身近なものから、基幹システムや金融系などの大規模システムである業務システムまで、また昨今話題となっているIoT製品、医療機器、産業用ロボット、クラウドシステム、AI搭載製品に至るまで、他社と比較しても、かなり幅の広い業界に品質向上サービスを提供することができます。 また、サービス範囲も広く、単機能テスト、システムテスト、受入テストといったソフトウェアテストに加え、品質向上のためのコンサルティングやテスト自動化、セキュリティ・脆弱性診断、PMO支援、仕様書インスペクション、ソフトウェア品質セミナー、Web/モバイルアプリ開発、オフショアテストなど、様々なサービスを展開していることも強みとなっています。

連携をイメージしている団体

全国の自治体および全国のメーカー、システム開発会社、その他ソフトウェア製品に関わる全ての企業。

地方公共団体等との連携実績・内容

マッチング・連携に対する意向

・情報収集・共有及び意見交換等を行いたい
・連携に向けての具体的な提案がほしい

その他

これから新たなまちづくりの実証実験(トヨタのWovenCityのようなイメージ)を行おうとしている政府、自治体、企業様があれば、ソフトウェア製品の製品テスト(品質確保)の面でご協力させていただきたいです。

  • 質の高い教育をみんなに
  • ジェンダー平等を実現しよう
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基礎をつくろう
  • 人や国の不平等をなくそう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • パートナーシップで目標を達成しよう

SDGs推進に向けて取り組んでいること・今後取り組みたいと考えていること

現在は、社内向けの取り組みとして、以下を行っています。
■4.質の高い教育をみんなに
充実した社内研修システム、当社のソフトウェアテストノウハウを生かした資格支援サービスの提供、技術書籍の出版、ソフトウェア品質向上プラットフォーム『Qbook』の運営、テスト技術をゼロから学べる無料eラーニングの公開を通じ、質の高い教育を提供。
■5.ジェンダー平等を実現しよう、10.人や国の不平等をなくそう
男性への育休制度導入、パートナーシップ制度の導入など、性別、人種、国籍等に関係なく平等な採用活動、配属、評価を行い、ジェンダー平等の実現、人や国の不平等をなくす取り組みを実施。
■8.働きがいも経済成長も
ホワイト財団によるホワイト企業認定、継続した働き方改革の実行、社内エンゲージメント向上施策など、生産性や働きがいを高める取り組みの実施。
■9.産業と技術革新の基盤をつくろう
京都工芸繊維大学との産学連携による共同研究論文「テキスト分類による不具合予測システムの実装と企業環境での評価」を発表。
大学にて開発したツールを当グループ会社の開発現場で適用し、改善点を報告することで研究に協力。

今後、以下に取り組みたいと考えています。
■11.住み続けられるまちづくりを
世の中のあらゆるソフトウェア製品の評価(ソフトウェアテスト)を通じて品質確保を行うことで、安心・安全なICT社会を実現し、住み続けられるまちづくりに貢献しようと考えています。
また、Society5.0に基づくまちづくりを品質面からサポートすることで、Society5.0の実現を通じたSDGsの達成に貢献しようと考えています。
■17.パートナーシップで目標を達成しよう
自治体あるいは民間企業が開発するあらゆるソフトウェア製品の評価(ソフトウェアテスト)を行い、製品品質を確保するために、自治体および世界中の民間企業と広くパートナーを組み、それぞれがお互いの強みを活かすことで、本目標を達成しようと考えています。

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