地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

地方自治体におけるSDGsモニタリング研究会

国際連合地域開発センター・大日本コンサルタント㈱

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分科会の目的
日本の地方自治体がSDGsの達成度や進捗状況をモニタリングする方法とその仕組みの構築を目的としている。
解決したい課題
地方自治体のSDGsへの取り組み状況を市民や関係者を巻き込みその成果をPR・フィードバックするために必要なモニタリングの方法論とその普及展開。
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:モニタリング制度の仕組み構築
地方自治体がSDGsに関する自らの取組やその達成状況をモニタリングするために必要なツールとその仕組みを勉強会として議論する。
(年度内5回予定)

活動②:セミナーの開催
上記の議論の結果および開発している仕組みの普及啓発のために公開セミナーを実施する。
(年度内2回予定)

【成果】
・SDGsモニタリングのための手引きの作成
関連するゴール
  • 貧困をなくそう
  • 飢餓をゼロに
  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
  • ジェンダー平等を実現しよう
  • 安全な水とトイレを世界中に
  • エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基礎をつくろう
  • 人や国の不平等をなくそう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • つくる責任つかう責任
  • 気候変動に具体的な対策を
  • 海の豊かさを守ろう
  • 緑の豊かさも守ろう
  • 平和と公正をすべての人に
  • パートナーシップで目標を達成しよう
イメージ図
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