地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

『SDGs』×『文化』 ~京都文化から学ぶサスティナビリティのカギ~

株式会社文化資本創研

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分科会の目的
世界で最も魅力的な大都市ランキング、コロナ禍で世界1位となった京都。
1,200年の歴史を持つ京都の文化・伝統からの学びを通じて、「サスティナビリティ」の源泉となる企業・地域社会の「独自性・個性」の再発掘・再構築すること
解決したい課題
1. 長く続く組織の秘訣とその背景にある哲学・思想・価値観の理解
2. 個々の組織の「社会的存在価値」の再検討と「独自性・個性」の再発掘
3. メンバー参加型による「新たな日本の在り方」の定義と共同実践
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:サスティナビリティ研究会 in Kyoto
京都老舗経営者による組織の“在り方”勉強会、茶道などの文化人による経営哲学の教えなど(年度内2~3回予定。Web対応あり)
活動②:SDGs経営シンポジウム in Kyoto
「京都老舗経営者」×「文化人」×「経済研究者」 によるサスティナビリティに関わる対談など(年度内1~2回予定。Web対応あり)
活動③:京都老舗見学ツアー(大人のSDGs修学旅行)
「文化・伝統」×「EC」により新たな需要を発掘する企業ツアーなど(年度内1回予定。Web対応あり)

【成果】
・「社会的存在価値」の再検討と再発掘
関連するゴール
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • つくる責任 つかう責任
  • パートナーシップで目標を達成しよう
イメージ図
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