地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

日本のスマートシティを考える

株式会社文化資本創研

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分科会の目的
長い時間をかけて育まれてきた地域文化。
産学官連携により、『日本固有の地域財産』×『最新のテクノロジー』を融合した“日本らしい”スマートシティの要素を協議し、具体化を目指す
解決したい課題
・スーパーシティ等の統括的インフラの充実による“場”の豊かさに加え、地域に連綿と続く文化により、より豊かで人間らしい暮らしを実現する“事”の創造
・文化を視点に地域の在り方・強みを再考し、新しい日本の都市創造への礎とする。
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:残すべき地域文化の研究
地域コミュニティが残る集落、転入超過で若者が活躍している地域の秘訣を学ぶ。 (年度内1~2回予定、Web対応あり)
活動②:海外・日本のスマートシティ最先端研究~スマートシティ構想担当者・都市研究の専門家を招聘して~
(年度内2回予定、Web対応あり)
活動③:あるべき日本のシティの討議
最先端のデザイン経営・テクノロジーのSpecialistにも意見を聞きながら、参加者全員で討議します。(年度内2回予定、Web対応あり)

【成果】
循環型社会と地方活性化を融合したモデルシティの創造
関連するゴール
  • 質の高い教育をみんなに
  • エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 住み続けられるまちづくりを
イメージ図
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