地方創生SDGs官民連携プラットフォームマッチング支援

ティーエムエルデ株式会社
URL:https://www.tm-erde.co.jp/
業種:サービス業

EAP(エコ・アクション・ポイント)を活用した、地域活性化・自治体での温暖化対策・環境対応商品の販売促進。

気になる内容はPocketに保存

カテゴリー

地域活性化、環境対策(循環型社会・新エネルギー対策等)

提案できる内容について

①地域通貨としての環境ポイントを提案
■ EAP活用で、住民の環境意識を向上させ、自治体の環境政策に持続性を提供
■ 民間企業の参加と経済的メリット(ポイント)で推進し、効果検証


②その他プラスチック・容リ法プラスチック・ペットボトルなどの効率的なリサイクルの実現
■ 自治体での負荷を軽減し、かつ民間事業としての持続可能性に必要な要素の洗い出し
■ リサイクルステーション設置の課題を関連企業・自治体と共同研究
■ 住民の環境意識を醸成するためのプログラムを構築して、ポイントシステムの効果検証

③ショッピング&エコ活動 食ロス削減
■ 食品スーパーでの環境配慮商品の充実・食ロス削減のため、EAP(エコアクションポイント)を活用した実証事業
■ 消費者の意識向上と経済的メリット(ポイント)で推進し、効果検証
■ 食品スーパーでの食ロス削減に取り組む場合の課題を検証し、解決の手法を探る

事業内容

環境省が推進するエコ・アクション・ポイント(EAP)の事務局を運営しています。EAPは環境対応製品や行動などにCO2削減量などが紐づいた「見える化」環境ポイントです。環境に関心のある消費者が会員となり、企業・自治他などがポイント発行をし、会員と企業・自治体が一体となって温暖化対策や3R・生物多様性などを推進しています。

団体の強み

当社は近畿・東海・北陸地域では当社が運営する200箇所のリサイクルステーションを核として、食品スーパーとの密着して環境事業を推進しています。EAPは2008年からスタートし、様々な事例を取り扱っており、今後全国に展開する予定です。

連携をイメージしている団体

地域・規模は制限していません。EAPは全国対応。 近畿・東海・北陸地域では直営のリサイクルステーションの設置可能。左記地域以外では提携企業と対応可能 自治体・環境配慮商品のメーカー・商工会議所(商工会)

地方公共団体等との連携実績・内容

①滋賀県草津市 EAP参加 昨年度から
https://www.city.kusatsu.shiga.jp/kurashi/gomirecycle/ecostyleplaza/kankyuohojokin/ecoactionpoint.files
/R3_ecoaction.pdf


②三重県志摩市 EAP参加 本年度から
https://www.city.shima.mie.jp/kakuka/seisakusuishin/SDGs/1624931413300.html

③滋賀県守山市 EAP参加 本年度から
http://www.city.moriyama.lg.jp/kankyoseisaku/202106kankyogakusyu.html

マッチング・連携に対する意向

・情報収集・共有及び意見交換等を行いたい

  • 飢餓をゼロに
  • 安全な水とトイレを世界中に
  • エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 住み続けられるまちづくりを
  • つくる責任つかう責任
  • 海の豊かさを守ろう

SDGs推進に向けて取り組んでいること・今後取り組みたいと考えていること

・EAPによる地域住民の環境意識の向上。
・3R、特にリサイクルの推進。
・企業の環境対応製品の販売促進。
エコ・アクション・ポイント : https://www.eco-action.jp/
▶エコマガジン「脱プラスチック生活はじめませんか?」 https://www.eco-action.jp/special/detail/4
▶プレスリリースの紹介 プレスリリースは右記URLからご覧いただけます https://kyodonewsprwire.jp/author/H105997

マッチングリクエスト一覧に戻る