地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

SDGsゴール達成へ。世界標準ISO伝達術『プレイン・ジャパニーズ』

株式会社エイアンドピープル

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分科会の目的
SDGs活動の浸透と、組織の信頼を高めるために、世界標準のISO伝達術『プレイン・ジャパニーズ(平易な日本語)』でゴールの達成へ。
解決したい課題
・DX(デジタルトランスフォーメーション)、ESG、テレワーク化が進む昨今、情報発信に一層透明性、スピード、簡潔さが求められている
・日本企業や官公庁が作成する文章が冗長的であり、わかりづらいという現状が、円滑なコミュニケーションの障害となっている
・SDGsが、国籍や教育の差によって、情報格差が生まれないよう「平等」「公正」を求めている
・機械翻訳との親和性を高める
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:プレイン・ジャパニーズセミナー
・プレイン・ジャパニーズの基礎の理解とメリット
・グローバルスタンダードによるSDGsの対話

活動②:プレイン・イングリッシュセミナー
・プレイン・イングリッシュと法的規制
・プレイン・イングリッシュの基礎の理解とメリット
・プレイン・イングリッシュと機械翻訳

活動③:研究会・交流会

(①②③は年度内各1回~数回予定、状況によりWeb開催を含め検討)

【成果】
成果イメージ
関連するゴール
  • 貧困をなくそう
  • 飢餓をゼロに
  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
  • ジェンダー平等を実現しよう
  • 安全な水とトイレを世界中に
  • エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基礎をつくろう
  • 人や国の不平等をなくそう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • つくる責任つかう責任
  • 気候変動に具体的な対策を
  • 海の豊かさを守ろう
  • 緑の豊かさも守ろう
  • 平和と公正をすべての人に
  • パートナーシップで目標を達成しよう
イメージ図
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