地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

中小企業・サプライチェーンにSDGs・CSR・環境経営の普及
と宣言・登録・認証制度のパイロット運用

一般社団法人日本経営士会(AMCJ)

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分科会の目的
企業、中でも中小企業、サプライチェーンに対してSDGs・CSR環境経営を普及することにより持続可能な経営とSDGs169のターゲットから地方創生を意識した新規事業を促すとともに、企業が本業の一環で推進するSDGsに関する取り組みを宣言・登録・認証する制度を利用することで、マルチステークホルダー連携を強化し、事業の成長と共に自社の認知度向上、地方創生SDGs達成に寄与する「SDGs de 可視化」を実現する。
解決したい課題
・企業にとっては短期的には利益につながりにくいので経営者から敬遠される事が多い。
・SDGs・CSR・環境経営で地方創生に成功した事例を創出し、または集め日本全体に広報する。
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:準備期間
年度内12回SDGs委員会予定
Zoomにて(年度内12回予定)

活動②:セミナー開催と討議
SDGs・CSR・環境経営は中小企業にとってメリットありと啓蒙し具体的展開
Zoomにて(年度内2回予定)

活動③:振返りと次年度の支部展開の具体策
(年度内1回予定)

【成果】
日本経営士会の推奨するSDGs・CSR・環境経営マネジメントシステムおよびSDGs de 可視化導入企業5社を目標
関連するゴール
  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
  • 安全な水とトイレを世界中に
  • エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基礎をつくろう
  • 人や国の不平等をなくそう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • つくる責任つかう責任
  • 気候変動に具体的な対策を
  • 海の豊かさを守ろう
  • 緑の豊かさも守ろう
  • パートナーシップで目標を達成しよう
イメージ図
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