地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

日本版SDGsの指標ならびにGISを活用した可視化検討

国際航業㈱、ESRIジャパン㈱

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分科会の目的
自治体のSDGsの取組や現状、進捗評価をわかりやすく可視化・共有するプラットフォームのあり方を検討する
解決したい課題
・具体的な指標のあり方を検討すると同時に、その現状、進捗、目標を住民、職員、自治体間で共有するためのわかりやすい可視化手法の検討
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:昨年度の分科会検討を踏まえ、GISの可視化対象となりうる指標について、具体的な地域課題の抽出可能性について議論する。(年度内3回予定)
活動②:モデル都市などの取り組みを踏まえて、GISを用いた可視化と行動変容の可能性について共有する

【成果】
・SDGs可視化プラットフォームのイメージ案
・検討報告書作成及び成果報告会の開催
関連するゴール
  • 貧困をなくそう
  • 飢餓をゼロ
  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
  • ジェンダー平等を実現しよう
  • 安全な水とトイレを世界中に
  • エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 人や国の不平等をなくそう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • つくる責任 つかう責任
  • 気候変動に具体的な対策を
  • 海の豊かさを守ろう
  • 陸の豊かさも守ろう
  • 平和と公正をすべての人に
  • パートナーシップで目標を達成しよう
イメージ図
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