地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

大規模災害時の救急艇の必要性の訴求と防災意識醸成に向けた「ハザード教育」の開催

公益社団法人モバイル・ホスピタル・インターナショナル

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分科会の目的
大規模災害時の救急艇の必要性の訴求と防災意識醸成に向けた「ハザード教育」の開催(ハザードマップを作り、見ただけでは無く、災害時の危険性を感じ、どう対応するかを考える)
解決したい課題
・東京オリパラの円滑な運営に対する支援(炎天下の東京ベイエリア)
・大規模災害時の病院船・救急艇の必要性に対する幅広い理解
・平常時からの大規模災害に対する防災意識の向上と実践
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:東京オリパラ大会時民間船舶活用〜救急艇搬送訓練
(年度内 6~9回予定)

活動②:東京オリパラ大会時民間船舶活用〜救急艇搬送実運用

活動③:防災意識醸成に向けた「ハザード教育」の開催
(年度内 6~12回予定)

【成果】
・東京オリパラの円滑な運営支援
・大規模災害時の病院船・救急艇の必要性に対する幅広い理解
・平常時からの大規模災害に対する防災意識の向上と実践
関連するゴール
  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
  • 住み続けられるまちづくりを
イメージ図
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