地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

大学生と考える「消費者市民社会の実現に向けて私たちは何ができるか?」

有限会社ダブル・ワークス

気になる内容はPocketに保存

分科会の目的
「消費者市民社会の実現」に向けて、両輪である生産者と消費者、そして行政等が、未来の地球や社会に対してそれぞれができることについて、大学生と共に楽しく一緒に議論を深め、それを行動につなげていくことを目指します。
解決したい課題
・生産者、消費者、行政それぞれの立場で、地球や社会の未来に対してできることは何か?
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:地球や社会の未来に対して何ができるか?について、企業、大学生、行政、市民団体等が共に意見交換するための検討会。(年度内3回予定)
活動②:Web啓発ゲーム「そのときあなたはどうする?」で遊びながら、自らの消費行動について「選択のジレンマ問題」を考えるゲーム大会。(年度内1回予定) )

【成果】
・産官学地域それぞれが地球や社会の未来に対して責任ある行動について考える
・生産者と消費者が相互理解を深める
関連するゴール
  • つくる責任 つかう責任
イメージ図
イメージ図
分科会一覧に戻る