地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

先端バイオテクノロジーによる生物多様性保護の推進

株式会社ほうじょう

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分科会の目的
「先端バイオテクノロジーを用いた生物多様性保護に対する新しい解決策の実現
多能性幹細胞から精子や卵子を作る技術(in-vitro-gametogenesis)を活用した絶滅危惧種保護の可能性についての理解を深め、具体的な取り組みに繋げるためのネットワーキングを行う
解決したい課題
・幹細胞技術を用いた生物多様性保護の取組について、多くの企業や自治体に知ってもらう
・保護活動を持続可能なものにするための環境整備とそのためのアクション整理
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:分科会におけるメンバー間における意見交換・情報交換の実施
(年度内3回予定※)
活動②:外部講師等を招いた勉強会
(年度内2回予定※)
活動③:保護活動を進めるための課題解決に向けた議論、関係省庁やステークホルダーへのヒアリングなどを通じた取りまとめ
(年度内3回予定※)
※開始時期により柔軟に調整

【成果】
・関係ステークホルダーに対する働きかけ
・具体的プロジェクトの創出
(生物多様性と非財務情報の開示の在り方など)
関連するゴール
  • 海の豊かさを守ろう
  • 陸の豊かさも守ろう
イメージ図
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