地方創生SDGs官民連携プラットフォーム分科会

インド高度IT人材活用による地域デジタル田園都市構築・産業基盤強靭化プロジェクト

日本公益基金&日本公益基金アドバイザリ-ボード

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分科会の目的
インド・南アジア関連人材誘致により地方と地域の雇用を通じ創生事業を行う。/インド等の海外高度人材をリゾートワークが可能な自然豊かな地方・地域へ招聘し雇用することによって、IT産業等の先進的技術産業を創出するとともに地域産業のDX化を推進、高度化を図り、雇用の創出とグローバル人材を輩出。/日本国内、とくに地方都市における高度IT人材の不足に係る産業基盤の強化を目的とする。
解決したい課題
地方の人口減少を通じた雇用・労働力不足/・地域とインド企業等グローバル連携によって海外の高度人材を活用する方策の策定・海外企業との連携によって新たな先端技術等の創出、発展を図るための道筋を検討・世界とつながることによる地方・地域の魅力をグローバルに発信する方策の検討・
分科会での活動内容
及び期待される成果
活動①:検討/年度内の実施回数、実施頻度:月1回程度/実施場所:ZOOMによるインドとのマッチング会議
活動②:インド企業と日本企業のマッチング/年度内の実施回数、実施頻度:年度内随時/実施場所:ZOOM会議によるインドとのマッチング会議
活動③:インド高度人材の招へい年度内の実施回数:年度内随時/実施場所:コロナ落ち着きしだい、実際にインド人材を招へいする。

【成果】
日本公益基金および同アドバイザリ-ボードとの契約を通じて人材マッチングによる雇用人材の確保
関連するゴール
  • 質の高い教育をみんなに
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • パートナーシップで目標を達成しよう
イメージ図
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